境川と引地川の間で

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zoom RSS ふれあいの森&泉の森の花たち

<<   作成日時 : 2019/02/11 18:33   >>

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平成31年2月11日(月)曇り
ふれあいの森&泉の森に咲いている草花を調査してきました。
今年の7回目です。

今日咲いている花は、オオイヌノフグリ、ヒメオドリコソウ、ハコベ、ノボロギク、タネツケバナ、オニタビラコ、サザンカ、ホトケノザ、ボケ、ユキヤナギ、ハルジオン、ニホンズイセン、フサザキスイセン、ツバキ、シナマンサク、ミチタネツケバナ、カワヅザクラ、ヒイラギナンテン、ウメ、ロウバイ、ストック、ミツマタ、サクラ、ナノハナ、ナズナ、マメグンバイナズナ、スズメノカタビラ、ツルニチニチソウ、アメリカスミレサイシン、ヒメツルソバ、パンジー、クリスマスローズ、レンギョウ、スイートアリッサム、ノースポール、ソシンロウバイ、ローズマリー、サクラソウ、ラッパズイセン、ヒメリュウキンカ、ヒメウズ、オランダミミナグサ、ノゲシ、シバザクラの44種類でした。

今年始めて見る花はありませんでした。

今日見た鳥はルリビタキ(♂)、ツグミ、シメです。

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ルリビタキは大きさ14pで、スズメくらいです。枝葉の込み入ったやぶや木立の中が居心地がいいようで、その地面近くで食べ物を探します。雄は頭から尾にかけて瑠璃色が美しいです。

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ツグミは大きさ24pで、ハトより小さいです。背中や翼が褐色をしています。胸には黒い斑模様があります。刈り取りの済んだ田んぼや公園の芝生の上で、とことこ歩いては立ち止まり、胸を張ってあたりを見回す動作を繰り返します。

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シメは大きさ18pで、スズメより大きいです。都会の公園や、緑地、雑木林などで見られます。尾が短めでふっくらした体つきです。飛ぶと翼の白斑が2本の白帯となり、尾の両側の白とともにはっきりと見えます。

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